2008年02月25日

低血糖!

子犬というものはデリケート
なもので

低血糖による低体温が原因で、
福、危うく癲癇をおこす所でした

ひやひやしました。

風邪などの不調+寒さは

子犬にとって相当なストレスがかかる事を、

きちんと自覚してなかった私に嫌気が

他犬種に比べ、ボストン等の体温調節がやや難しい短吻種なら、尚更。

しかし、気付きが早かったため、すぐに回復。

200802251229000.jpg

とにかく食べさせる事に
集中しないと

しっかりしないと。。。

posted by いっぴ(ippi) at 13:12| Comment(7) | TrackBack(0) | 福ちゃんの健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おおぉ!良かったです!!
福ちゃんは特に気を使わないと難しそうですね…。
パピコの時って、寝てる時凄い痙攣多くないですか?
白目向いちゃってコレ大丈夫かっ!?ってくらい痙攣
してる時ありますよね!?
ウチではあまりひどいと起したりしてますが
福ちゃんはどうですか?
Posted by ノビ at 2008年02月25日 15:30
ノビさん
とにかくびっくりしました。
食事量の増やし方が下手だった様子。
低体温と低血糖(とにかく栄養不足状態)が、
子犬の癲癇の原因になりやすいだなんて初めて知りました。
ちなみに、高体温の癲癇症状がジステンバーだそうだ。
(←これはあってはならない病気ですね)
熟睡時の痙攣はあまりないのですが、今の私じゃそれすらも
不安になってしまいます。今日のショックはノートにメモ書き
してあります!(^^;性格や言動(言?)は元気あるの
ですが。子犬は気を使いますね。
Posted by いっぴ at 2008年02月25日 17:10
福ちゃん回復も早くて良かったですねぇ。(*´ー`)
早めに気付いて良かったぁ。(人´∀`).☆.。.:*・
子犬のうちは色々と大変なので、子育て頑張って下さいねぇ。
私も今から色々と勉強しないと…。
(p・Д・;)アセアセ
Posted by Spirits at 2008年02月25日 19:47
私の駄犬サイトへ来て頂いて、
ありがとうございました。<(_ _*)>

福ちゃん、かわいいですねぇ。
うちの老犬にもこんな小さい頃があったなぁ
と懐かしさと一緒に見させてもらいました。

子犬は色々と敏感ですよね。
がんばってください。

福ちゃんのかわいさ、
きっとビューティーになりますね。
楽しみですね。

又来ますね。(^ー^)ノ
Posted by *SUKIE* at 2008年02月25日 20:49
spiritsさん
子犬は想像以上にデリケート。ただ、私の場合は未熟児で
生まれてしまった子を、面倒みるからといただいてしまった
所があるんです。ほとんどの子は、それほど手がかからないと思いますよ。藍ちゃんがこれからお母さんになるのだったら、
小さく生まれた子は、優先的におっぱいを吸わせてあげる事が
得策らしい。楽しみですね。

*SUKIE*さん
はじめまして。
けりくんの長生きに、日々感嘆の溜息をつかせていただいて
おります。ボストンテリアって、本当に面白いですよね。
もっともっと、面白い日々を教えて下さい!


Posted by いっぴ at 2008年02月25日 22:37
はじめまして☆
ノビさんのとこからお邪魔しました。
福ちゃんちっさいけどこれからどんどん大きくなれば体もきっと丈夫になってくるはず。

福印のどんぶりでいっぱいごはんたべるんだよ〜

また遊びにきますね☆
Posted by ゆか at 2008年02月26日 08:25
ゆかさん
はじめまして!そうなんです、しかし子犬の生命力とは
凄いもので、一日の成長はみるみる間。
病もどんどん克服していってしまうものなのですね。
子犬のは凄いものです。
また遊びに来て下さい♪
Posted by いっぴ at 2008年02月26日 19:58
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/87029456

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。